長く付き合っている彼氏や彼女がいる人は、性病にかかる心配をあまりされていない方が多いですよね。でも相手が本当に浮気をしていないかはわからないことです。さらに、性行為での感染以外にも感染経路がある性病もあるので注意が必要です。

ベトナムで性病をもらってきたら言い訳よりも病院に

ベトナムに行ってきて性病をもらってきたという場合には、言い訳をするよりも病院に行くことを先にしましょう。
東南アジアでは日本以上に格差が大きく売春をしなければ生活ができないという女性が多く、安価で楽しむことができます。
しかし、そのような地域というのは病気に感染をしても治療をすることができない、あるいは知っていて治療をしないという女性も数多くいますから、そのような相手をすれば当然感染をしてしまうリスクが有ります。

そして、それが帰国後発覚するということはあるものですkが、そのようなときに言い訳をしても仕方ありませんからまずは治療を開始するところから始めるようにしましょう。
パートナーにばれたくないとなんとか秘密裏に処理をしようとすれば、それが逆に事態を悪化させる原因となってしまうだけにまず病院に行くことが大切です。

黙っていても性病は治るものではなく、そのまま生活をしていれば症状が悪化するばかりかパートナーにも病気を移してしまう可能性があります。
そうなってからでは二人の関係というのは大きく悪化してしまうことになるので、黙っていたことによって余計に自体が悪くなってしまうのです。
そのため、性病をもらってきてしまったと思った時には言い訳を考えるのではなく、治療に専念をすることを考えるようにしましょう。
現代では性病は一週間か二週間程度の治療で完治をすることができるので、下手になんとか隠し通そうとするよりは早めに治療をしてしまったほうがずっとリスクが少ないものとなっています。
性病は隠そうとすると余計に悪い結果になってしまうので、感染してしまったらしまったでそれを受け入れ最善の対処法を選ぶ必要があります。